
グラディア・ハイツ(Gladia Heights)
ホーチミン市 旧2区(ビンチュン) · リバーサイド高級コンドミニアム
竣工前(プレビルド)の最新価格・空き状況・販売条件をいち早く
掲載画像には完成予想図(CG)が含まれます。実際の建物・設備・内装・周辺環境とは異なる場合があります。
竣工時期
2027年Q4 引渡予定(目安)
デベロッパー
Keppel × Khang Điền
総戸数・構成
616戸+商業23区画
3タワー構成
敷地面積
1.26ha
60ha統合都市の中核
環境認証
BCA Green Mark Gold
街区は Green Mark for Districts(暫定)
グラディア・ハイツとは
グラディア・ハイツ(Gladia Heights)は、Keppel(シンガポール)と Khang Điền による合弁が、ホーチミン市ヴォー・チー・コン通り沿いに開発するリバーサイドの高級コンドミニアムです。60haの統合都市『Gladia by the Waters』の中核をなす3タワー・全616戸で、トゥーティエム国際金融センター構想(整備中)に近接します。住戸の約7割がリバービュー、50mのプールを中心とした60超の共用施設、BCA グリーンマーク・ゴールド認証を備える、竣工前(プレビルド)の物件です。
このページでは、暮らしとしての中身、周辺エリアがなぜ今動いているのか、そして取得の実務(住戸・アクセス・法的状況・お支払い)を順にご紹介します。
Features
森と雲、そして川。Future First の暮らし。



ヴォー・チー・コン通り沿い、トゥーティエム対岸のリバーサイド立地
60haの統合都市『Gladia by the Waters』の中核に位置し、2025年12月に設立が公表されたトゥーティエム国際金融センターに近接。拡幅計画の進むヴォー・チー・コン通りに面し、メトロ・環状3号線・高速・新空港といった大型インフラの計画が周辺で進行しています(金融センターを含め各時期は目安で、確約ではありません)。



50mの銀河プールを中心に、60超のリゾート級共用施設
熱帯雨林と雲海に着想したランドスケープに、50mの銀河プール(500㎡)、水中音響を備えた星空プール、ジャクジー、子ども向け水遊び場、屋外ジム、スカイブリッジのミスト演出などを配置。水面総面積は約948㎡。タワーごとの専用レセプションロビーも備えます。



全戸の約7割がリバービュー。上質な引渡し仕様
住戸の約70%がリバービュー、約30%がプールビュー。大型バルコニーと住戸間の離隔で採光・通風を確保。The First(B2)は内装仕上げ済みでの引渡し、The Advanta(B3)は標準仕上げ。設備はエアコン Daikin/Panasonic/Mitsubishi、サニタリー Toto/Innoci/Grohe、キッチン Bosch/Electrolux/Hafele 等を採用予定(仕様は住戸・棟により異なります)。



BCA グリーンマーク・ゴールドの環境性能
自然通風設計、低炭素コンクリートや low-VOC 塗料などのサステナブル素材、スマートな省エネ設備により、シンガポール BCA のグリーンマーク・ゴールドを取得。街区『Gladia by the Waters』は Green Mark for Districts(暫定)を取得したエリアです。入居後2年間は水泳・バレエ・絵画などの無料プログラムも用意されています。
Gallery
フォトギャラリー
掲載画像には完成予想図(CG)が含まれます。実際の建物・設備・内装・周辺環境とは異なる場合があります。
Amenities
共用施設・アメニティ
水景・プール(水面総面積 約948㎡)
- 銀河プール(50m×10m・500㎡)
- 星空プール(水中音響一体・161㎡)
- 浮遊ジャクジー/ジャクジー池
- キッズ水遊び場(209㎡)/キッズプール
- 水中フィットネス
- 雨のカーテン演出/滝の景観
- スカイブリッジのミスト演出
- 星あかりの遊歩道(雲上散歩)
- 日光浴カバナ
建物・コミュニティ
- タワーごとの専用レセプションロビー
- 屋外ジム
- 屋外キッズ&スポーツ(Cloud–Sky)
- クライミングウォール
- 緑豊かなコミュニティ空間
- 全体バックアップ電源
60ha統合都市から享受
- 学校
- 病院・医療
- 行政・文化施設
- 商業
- 娯楽・サービス
- 公園・広場
入居者プログラム
入居後2年間 無料(水泳・バレエ・絵画)
共用施設は計画内容であり、内容・時期は変更される場合があります。
Residences
住戸タイプ(面積)
| タイプ | 寝室 | 壁芯面積 | 内法面積 |
|---|---|---|---|
| 1BR(1BS / 1BL) | 1 | 約50.3–53.5㎡ | 約45.3–47.8㎡ |
| 2BR(2BS系) | 2 | 約71.4–72.4㎡ | 約64.1–64.7㎡ |
| 2BR(2BL系) | 2 | 約85.1–85.2㎡ | 約77.0–77.4㎡ |
| 3BR(3BS系) | 3 | 約114.8–116.1㎡ | 約105.3–105.7㎡ |
| 3BR(3BL系) | 3 | 約123.8–125.8㎡ | 約113.1–114.4㎡ |
| 4BR(4B) | 4 | 約144.2–144.3㎡ | 約130.8–130.9㎡ |
1BR(1BS / 1BL)
- 寝室
- 1
- 壁芯面積
- 約50.3–53.5㎡
- 内法面積
- 約45.3–47.8㎡
2BR(2BS系)
- 寝室
- 2
- 壁芯面積
- 約71.4–72.4㎡
- 内法面積
- 約64.1–64.7㎡
2BR(2BL系)
- 寝室
- 2
- 壁芯面積
- 約85.1–85.2㎡
- 内法面積
- 約77.0–77.4㎡
3BR(3BS系)
- 寝室
- 3
- 壁芯面積
- 約114.8–116.1㎡
- 内法面積
- 約105.3–105.7㎡
3BR(3BL系)
- 寝室
- 3
- 壁芯面積
- 約123.8–125.8㎡
- 内法面積
- 約113.1–114.4㎡
4BR(4B)
- 寝室
- 4
- 壁芯面積
- 約144.2–144.3㎡
- 内法面積
- 約130.8–130.9㎡
天井高はリビング・寝室で2.95m(15階は2.975m)。面積は目安です(壁芯=tim tường/内法=thông thủy)。価格・空き状況はLINEで個別にご案内します。
Connectivity
周辺アクセス
交通・都心
- トゥーティエム国際金融センター2025年12月に設立が公表された整備中の構想(インフラ完成は2027年目標)約10分
- フーミーフン(PMH)約10分
- バーソン橋約15分
- ベンタイン市場約20分
- メトロ駅(計画)予定駅位置まで数分。開業時期は未定です
空港
- タンソンニャット国際空港メトロ整備後の想定約30分
- ロンタイン国際空港(開港予定)メトロ整備後の想定約30分
所要時間はすべて目安です(周辺インフラの整備状況により変わります)。
Investment Thesis
なぜ今、ここなのか?

2026年
ミートゥイ交差点(4層)完成予定・ロンタイン空港 第1期 開港予定・環状3号線 全線開通予定(いずれも目安)
2026年Q4
カットライ〜フーフー連絡港湾道路 着工予定(12車線・全長5.9km)
2027年
ヴォー・チー・コン通り 拡幅工事 着工予定(12車線・幅67m・全長8.3km)
2027年Q2
グラディア・ハイツ 棟上げ(予定・目安)
2027年Q4
グラディア・ハイツ 引渡し(予定・目安)
2030年
ヴォー・チー・コン拡幅・トゥーティエム〜ロンタイン鉄道 完成予定(いずれも目安)

Developers & Design
Keppel と Khang Điền。国際的な設計チームが支える街づくり。
グラディア・ハイツは、都市開発で実績を持つ Keppel(シンガポール)と、ホーチミン証券取引所(HOSE)上場の Khang Điền による合弁開発です。設計は建築 AWP(シンガポール)、インテリア Artsy Expressions(ベトナム)、ランドスケープ Land Sculptor Studio(タイ)が担当。杭工事 Phan Vũ、主体施工 An Phong、施工監理 SCQC3 が携わります。

Keppel
20カ国以上で展開
都市・インフラ開発で実績を持つシンガポールの企業。ベトナムでも Empire City・Estella Heights・Riviera Point 等を手がける

Khang Điền(KDH)
HOSE上場・約25年
ベトナム市場に精通した上場デベロッパー。The Venica・Verosa Park・The Classia 等の高級住宅を開発

国際設計チーム
建築・内装・外構
建築 AWP(SG)/インテリア Artsy Expressions(VN)/ランドスケープ Land Sculptor Studio(TH)
Legal & Safety
法的エビデンス
所有権形態: 外国人によるコンドミニアムの取得には、ベトナムの法令上の条件があります。外国人が所有できるのは1棟あたり全戸の30%以内で、証明書発行から50年(更新可)などの枠組みが一般的です。取得には有効なビザ/入国許可等の要件があり、譲渡・賃貸・相続・抵当設定は所有期間中に可能とされています。外国人枠の空き状況や取得可否、賃貸運用の条件、税・諸費用(登録税・譲渡時の所得税・新築のVAT等)は、時期や個々の条件により異なります。最新の条件はLINEで個別にご案内します(詳細はご自身でも専門家にご確認ください)。
Honest View
ご検討の前に、留意点もお伝えします
海外のプレビルド(竣工前)物件には固有の留意点があります。以下は一般的な観点で、将来を保証するものではありません。
プレビルド(竣工前)である
引渡しは2027年Q4予定(目安)で、工事の進捗により時期・仕様が変わる可能性があります。支払いは引渡し前から段階的に発生します。
為替の影響
価格・支払いはベトナムドン建てが基本です。為替変動により、円換算での負担額・資産価値は変動します。円換算はあくまで目安です。
外国人所有の条件・枠
外国人の取得には30%枠や50年(更新可)等の条件があり、枠の空き状況により購入できない場合があります。
高級セグメント特有の値動き
高価格帯はマクロ経済や市場サイクルの影響を受けやすく、短期の利回りより中長期の資産性が主眼になりやすい傾向があります。
取得形態・最新の販売条件・税や諸費用の詳細は、時期により変わります。確定の条件はLINEで個別にご案内します。
FAQ
よくあるご質問
Revenue & Exit
支払いスケジュール
※ 上記は「引渡しまで自己資金10%」を軸とした特別プランの一例(目安)です。金利支援75%・据置24カ月などの優遇が案内される場合がありますが、内容はデベロッパーの方針により時期ごとに変わります。物件購入時の諸費用・税金等はお客様のご負担となります。為替は目安です。確定の価格・支払条件・融資条件はLINEで個別にご案内します。
Next Step
プレビルドのいま、最新情報を LINEでいち早くご案内
竣工前だからこそ得られる価格・空き状況・販売条件を、個別にお届けします。
登録 → 資料をお送り → ご相談はご希望のときだけ。しつこい営業はしません/ご相談は無料です。
ご注意(免責)
価格・空き状況、取得形態(所有/リース)や外国人の取得可否、賃貸運用・融資の条件は、LINEで個別にご案内します。
表示の価格・面積・スケジュール・㎡単価はすべて想定・目安であり、将来の価格・収益を保証するものではありません。物件購入時の諸費用・税金等はお客様のご負担となります。為替変動により円換算の負担額・資産価値は変動します。本ページは情報提供を目的とし、投資勧誘ではありません。海外不動産・プレビルドには為替・制度・市場・工程等のリスクがあり、株式会社DeLTは取引の当事者・媒介者ではありません(詳細は免責事項をご確認ください)。
海外に所在する不動産の取引は、日本の宅地建物取引業法の適用対象外です。同法に基づく重要事項説明や、宅地建物取引業保証協会の弁済業務保証金制度による保護は及びません。
掲載画像には完成予想図(CG)が含まれます。実際の建物・設備・内装・周辺環境とは異なる場合があります。